自分は何処へ行くのでしょうか?
私たちは亡くなるとどうなるのか、誰しも一度は考えたことがあると思います。まだまだ若くてそんなこと考えたこともないと答える人も、やはり相応の年齢になれば考えることと思われます
生あるもの、必ずやいつか終焉をむかえるものです。
そのような時、自身の供養は誰がしてくれるのか不安ありませんか?
言葉を変えれば、自分のことは何時までも覚えておいてほしいものです。
それでは、どのようにすれば何時までも自分のことを覚えておいてもらえるのでしょうか?
やはり、自分が生きた証をしっかりと残さなければならないとおもいます。
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